屋久島の海で生きる者たち

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タグ:痛快港 ( 14 ) タグの人気記事


2012年 01月 07日

サザナミフグ

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by shunzo_seaphoto | 2012-01-07 21:42 | 河豚(ふぐ)
2012年 01月 07日

スジモヨウフグの子ども

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写真はスジモヨウフグの子。ロープに付着した何かをモグモグと食べている姿から顔を上げた瞬間の写真です。

「あ~美味しかった~。幸せ~。」

って言ってそう。口のまわりそんなに汚しちゃって。夢中に一生懸命食べてたのね。笑

今日も屋久島の海は痛快であります!
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by shunzo_seaphoto | 2012-01-07 21:40 | 河豚(ふぐ)
2012年 01月 07日

オキフエダイの子ども?

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by shunzo_seaphoto | 2012-01-07 21:27 | 笛鯛(ふえだい)
2012年 01月 07日

ツムギハゼ

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by shunzo_seaphoto | 2012-01-07 21:26 | 沙魚(はぜ)
2012年 01月 05日

釣り針とウツボ

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釣り針を飲み込んでしまったウツボは、きっと相当もがいたのだろう。
ナイロンの糸は口元で複雑に絡まり、歯はボロボロ。
微動だにせず、呼吸するときの肺のふくらみで何とか生きていることがわかる状態だった。

糸の絡まりが邪魔しているのか口が閉じれず開きっぱなしだった。
獲物を捕らえることはもう二度とできないだろう。
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by shunzo_seaphoto | 2012-01-05 22:19 | 鰻(うなぎ)
2012年 01月 05日

オジサンの生首

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きっと船の上で新鮮なオジサンをさばいて誰かが食したのだろう。
頭は海に捨てられ海底へ。

こんな写真アップするなー!と言われてしまいそうだけど、これが本物の自然。
もし、可愛そうと言ったら自分の生を否定することになってしまう。
僕ら生きものは毎日この残酷な作業をしないと生きてはいけない。
ならば、肉を断ちベジタリアンになろう。そんな人もいる。
しかし、野菜もまた僕らと同じ命であることに変わりはない。
命を奪うことでのみ、僕ら動物は生きのびることができる。

だから、僕らの先祖は手を合わせ、申し訳なさ、感謝、再び命を殺すことへの許し・・・多くの複雑なの念をこめて「いただきます」と言っていたのだと僕は思う。

無残に見えるこの生首は、海に住む多くの生きものエサとなり、形をかえ巡り巡ってこのオジサンの子孫たちのもとに還るときがいつの日かくるだろう。
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by shunzo_seaphoto | 2012-01-05 22:18 |
2012年 01月 05日

ワタリガニの仲間2

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by shunzo_seaphoto | 2012-01-05 22:06 | 蟹(かに)
2012年 01月 05日

オニサルハゼ

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by shunzo_seaphoto | 2012-01-05 22:02 | 沙魚(はぜ)
2012年 01月 05日

イトマンクロユリハゼ

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by shunzo_seaphoto | 2012-01-05 21:59 | 沙魚(はぜ)
2012年 01月 05日

???2

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by shunzo_seaphoto | 2012-01-05 21:55 | 沙魚(はぜ)